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きざきまち幼稚園へようこそ
 
どの様に時代が変化しようとも人間の本質そのものは変わりません。
いえ、変わってはいけないのです。
人間となる根っこを私たちは太く大きくしっかりと育てます。
 
 
 
 
きざきまち幼稚園からのお知らせ

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ひなまつりパーティー楽しかったね!!

2013-02-21
みんな揃っていただきまーす。
どれがいいかな、好きなフルーツを選んでいます。
食べきれる量でね。
 2月20日、年中さんがひな祭りパーティを開きました。おにぎりを2ヶつくり、それにフルーツヨーグルト(中身のフルーツはバイキングスタイルで)。普段好き嫌いが多い子もこの日ばかりは大盛りです。盛りつけが終わるとヨーグルトがこぼれないようにそろそろと歩き全員がこぼさずに自分の席に戻瑠事ができました。自分で作ったおにぎり大満足です。美味しく楽しくいただきました。

豆まきをしました。

2013-02-21
年長以外のクラス代表が金比羅様の前で豆まきです。
2月1日、年長以外のクラス代表が金比羅様の前で豆まきをしました。前日に年長児が「ひいらぎ刺し」を作り、各クラスを回って「ひいらぎ刺し」の説明をしました。小さなクラスの子ども達も年長児の説明を良く聞いていました。当日、先生から豆をもらい大きな屋根の下に集合!大徳先生が豆まきの仕方を説明。その後、歳の数だけ豆を食べている時に年長児が鬼の面と衣装をつけて登場!必死に豆を投げる子や、怖くて泣き出す子などの姿が見られました。
 年長児の鬼を面は10日間くらいかけて作り上げた物です。卒園記念制作のように、迫力ある作品になりました。

お餅つきをしました。

2012-12-06
炊きあがった餅米を臼に移しました。
餅米って美味しいね!
役員さん、頑張っています!
 12月2日早々とお餅つきをしました。前日から本部役員さんにお米とぎをしていただき、当日は12人の役員さんのお手伝い。あんこを丸めたり、つきあがった餅を丸めたりと大忙しでした。園児達は登園すると「もしき」の煙や燃える火の様子に見とれたり、餅米のふける臭いが漂い始めるとその臭いに「いいにおい…!」と。準備が整うと学年ごとに臼を囲んでまず、餅米を試食しました。「おいしい!おかわり!」「お口の中でお餅になっちゃった!」といっていました。「お口の中で餅になる」との表現は毎年必ず聞かれることばです。実感ですよね。
 年少さん・年少々さんはきっと初めて体験する子が多い事と思いますが、餅米がお餅になっていく過程をつき手にあわせて応援のかけ声をかけながら見ていました。役員さん達も臼でついたお餅の感触が機械でつくのと大違いなので驚いていました。
 
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